お店・飲食店
「いま営業中」を自動で出す
お店の照明や看板のスイッチを入れると、ホームページに「営業中」と出ます。切ると「本日の営業は終了しました」に変わります。
- 急に早く閉めた日も、ホームページがすぐ正しくなる
- 電話のAIも「ただいま営業中です」と答えられる
IoT連携
スイッチを入れる、ボタンを押す、温度が上がる。お店や施設で起きたことが、そのままホームページや電話のAIに伝わります。人が書き直す手間がなくなり、書き忘れもなくなります。
これから広げていくサービスです。毎月の管理費 3,500円には入っていません。使える機器や費用は、まずはご相談ください。
StoreMaker がご用意する「IoT HUB」をお店に1台置くと、市販のセンサーやスマート家電がつながります。センサーが気づいたことで、ホームページの表示を変えたり、照明やエアコンを動かしたり、お知らせを送ったりできます。
センサーを束ねて、インターネットにつなぐ親機です。最初の設定をすませてお届けするので、コンセントとお店の Wi-Fi につなぐだけです。
IKEA・Aqara・SONOFF・Tuya など、市販の Zigbee センサーが使えます。電池で動くので、貼るだけ・置くだけです。
センサーで自動で動くほか、スマホから手で動かすこともできます。
| センサーが気づいたら | こう動く |
|---|---|
| ドアが開いた | 入口の照明をつける |
| 人が動いた | スマート電球をつける。しばらく動きがなければ消す |
| 営業時間の外にドアが開いた | お店の方にメールで知らせる |
| ボタンを押した | 赤外線リモコンでエアコンをつける/臨時休業をホームページに出す |
| 冷蔵庫の温度が上がった | お店の方にメールで知らせる |
| 決めた時刻になった | 看板の電源を入れる・切る(消し忘れを防ぐ) |
使えるセンサー・機器は、動くことを確かめた機種からお選びします。インターネットにつながっている間に動きます(お店の Wi-Fi が止まると、連動も止まります)。
右がわの見本は、押したり動かしたりして試せます(見本なので、本当の機器にはつながっていません)。
お店・飲食店
お店の照明や看板のスイッチを入れると、ホームページに「営業中」と出ます。切ると「本日の営業は終了しました」に変わります。
すべての業種
レジの横に置いたボタンを押すだけ。ホームページに「本日は臨時休業です」と出て、電話のAIも同じことを答えます。スマホを開く必要もありません。
クリニック・飲食店
入口のセンサーが人の出入りを数えて、ホームページに「いま○人待ち」と出します。受付で数え直す手間がありません。
クリニック・窓口
受付で「次の方」を押すと、いまの番号がホームページに出ます。待っている人は、車の中や外で待ちながら、自分の番が近いか分かります。
使う機器:受付の呼び出しボタン飲食店・介護施設
温度計が10分ごとに温度を記録します。決めた温度を超えたら、すぐメールで知らせます。記録はそのまま衛生管理の帳簿として使えます。
クリニック・お店
駐車場のセンサーが車の有無を見て、ホームページに「空き ○台」と出します。満車の日に来て引き返す、がなくなります。
使う機器:駐車場のセンサーStoreMaker がご用意する「IoT HUB」と、市販のセンサー(開け閉め・人の動き・押しボタン・温度など。IKEA・Aqara・SONOFF・Tuya などの Zigbee のもの)や、スマートプラグ・スマート電球・赤外線リモコンを使います。お店に合わせて、動くことを確かめた機種から選びます。
Zigbee のセンサーなら、使えることが多いです。機種を教えていただければ、使えるかどうか確かめます。
多くは、置くだけ・貼るだけで使えます。電気の配線が必要なものは、事前にお知らせします。
やりたいことと機器を聞いてから、お見積もりします。
使えます。ボタンや営業中の表示を、電話のAIも同じように答えます。